yuiさんとFLOWER FLOWERに関する色んなことを。古い記事も更新します。
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TrackNo,774

Author:TrackNo,774
暇を見つけてぼちぼちと。YUI好きです。
モットー
他力本願、我田引水、換骨奪胎。
リンク先が切れていたら、コメントでお知らせいただけると嬉しいです。

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DIARY「追加公演」

...2007/05/28 03:38...

参照リンク(DIARY)

追加公演

一ヶ月ぶりだったので少し緊張したけど

皆さんの声援が聞こえてきて
途中からリラックスする事が出来ました!!

あたたかい声援を本当にありがとうございました!!

最後にはとても楽しんでLIVEができましたよ。
会場の一体感も心地良くてまったり(?)としてしまいました(笑)

大阪☆ まいど!おおきに!また来るで~♪

名古屋☆ どえりゃ~楽しかった!ありがとう~♪


メッセージもありがとうございます!!

という事で、追加公演ラスト1日渋谷!!

本当に本当に最後のライブ。
精一杯楽しみたいと思います!!
応援よろしくお願いしますっ!!




アデュ~


YUI



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PV監督久保さんの日記「YUI『My Generation』PV」

...2007/05/27 23:53...

PV監督久保さんの日記「sharks room diary」
全部良いので丸写し…

YUI『My Generation』PV

YUI『MyGeneration』PVがonairされたみたいですね。四月に中旬に完成していました!

さて、いよいよ夢までにみたYUIPVがきましたよ!!!!!
いや~、泣きそうになるくらいうれしいです!!
まさか、自分がYUIPV監督をできるなんて、これっぽっちも思ってませんでした!!
本当に生きててよかったと思いました。
和田くんと三木くんに本当に感謝です。いろいろ弱気に愚痴ってすみませんでした。。。。

さて、こんなに喜んでいるのは、YUIさんの歌詞が大好きなのです。
メロディも久保のα波を刺激するのです。
だいぶ前にコンビニにいた時にラジオで『tommorow's way』を聞いてその場で泣きそうになったのが出会いでした。
その時の歌詞と曲のメロディが直接、心の触れたのです。
それ以来、普通にCD買ってます。

PVは高校を中退したYUIさんの当時の気持ちと現在の葛藤を比喩的に表現してみました。
『葛藤』という言葉を掘り下げて考えました。
そもそも葛藤とはなんぞやとか、過去と現在の境目とはなんぞやとかいろいろ考えた結果、
ストレートでストレートではない歌詞の表現を映像化してみました。だから逆さまの映像なのです。

PVを見て何かを感じとってもらえればうれしいです。

・ガラスのエッジ感
・美しさをキープしつつ、尖ったイメージ
・詩の強い感じ
・ストレートな世界でありつつ、なりだけではない世界
・決意の時間


『曲が心に直接届く、そのぶん痛さがあり、そこには嘘はない』
詩がそう存在します。
共感の中に心を刺激するメッセージがあり、
それが一瞬心まどわし葛藤させるが、最終的には行動へ押してくれる。
曲がそう存在します。

今回のPVのテーマは
『ガラスのエッジ感(ジャケットとのリンク)』、『ストレートな世界でありつつ、なりだけではない世界』を軸とし、
構成していきたいと思います。

このテーマで作成しました。
始めはだだっひろいクロスロードのシチュエーションでで始まりたかったのですが、
モロモロの事情で高校の校庭になりました。

YUIさんは瞳が深く、透き通っていました。
とにかく、瞳が深かった!
撮影現場でもそのことばっかりいっていました。

あの瞳の感じは滅多に出会いません。
てか、今までも一度しか感じた事のない目でした。
もう一人のその瞳の持ち主はミスチルの桜井さんです。
以前アシスタント時代に一回会った事があるのですが、その瞳はすばらしかったです。
瞳が深いなぁと関心してました。

そんなこんなで夢がまた1つかなったのです。
生きているといい事も、悪い事も同時に起きる事もあるんですね。]



どういう意図で撮影されたかを知るのもおもしろいですね。
YUIさんの瞳を近くから見たいと思ってしまった…








オリコンスタイルー絢香、YUIを手掛けたヒット仕掛け人

...2007/05/09 07:22...

参照リンク→オリコンスタイル記事

絢香YUIを手掛けたプロデューサーのヒットの極意

(一部抜粋)
―― YUI絢香の場合はどうでしたか?

西尾: YUI絢香は、根っこは同じだけど幹が違う。だからそれぞれの個性に合わせてプロデュース方法を変えました。長所も才能も違うから、曲も形態も変えないといけない。YUI絢香の1年先輩で、ビアンコネロが連れてきたんです。当時彼女は中学3年生の15歳(※管理人注ーこれは西尾さんの記憶違いで、実際は16歳。高校一年生か中退後のはず)で、服装も「狙ってそうしているのか?」と思うほど飾り気のない感じでした。でも、明らかに他の子たちとは違う光を放っていましたね。何かを見返したいというような力を感じました。僕は、順風満帆で「蝶よ、花よ」と育てられた子よりも、コンプレックスを持っているような子に惹かれます。

 それが僕のドキッとするタイプですね。YUIは、歌も楽器も、まったく何も出来ない状態で、ギターも僕が買ってあげました(笑)。初めて歌わせた時にはまったく歌えなかったのですが、ふと防御や羞恥心がなくなる瞬間があって、その時の歌に「うわっ、カッコイイ!」と思わせるものがあったんです


西尾: 彼らにはもうひとつ共通点があります。夢中になって歌っている時に、特別な目をするんです。忘我の境地に立った目ですね。僕自身もそうでしたが、普通の人間は観客の圧力に負ける。「見られている」という自意識で、足が震えるものです。でも、彼らはちょっとスイッチを入れてあげれば、完全に自分の世界に入れる。アーティストとしての感覚が違うんでしょうね。YUIはよく、「私にはこれしかない。他のことができないから、選択肢がない」って言っていました

( 2007年05月09日 13時00分)







【雑誌】BARFOUT!(2007年5月号)(2007.05?)

...2007/05/01 09:00...

松山ケンイチとの表紙とやりとりなど。
詳しくはブログ人赤羽王子(仮)松山ケンイチ と YUI
barfout YUI 画像 松山ケンイチ

barfout YUI 画像













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