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TrackNo,774

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【雑誌】Invitation (インビテーション) 2006年 05月号 (2006.04.10発売)

...2006/04/10 14:01...

YUI invitation

引用元→ブログ人赤羽王子(仮) - 「タイヨウのうた」は奇跡

「タイヨウのうた」は奇跡 2011/06/21
YUIのアジア各国での人気をもっとも後押しした存在がこの映画かもしれない。この映画でYUI の音楽を知ったひとは世界中にいる!映画自体もすばらしいが、何よりもYUIの歌唱がこの映画に奇跡を起こした。自分もこの映画でYUIが歌いだした瞬間に稲妻に打たれた一人だ。そもそもこの映画のオリジナルは香港にあるらしい。詳しいことはわからないが。この映画についてはYUI in "A Song to the Sun" Good-bye days 映画『タイヨウのうた』YUI写真集というすばらしいフォトブックに詳しい。

それ1冊でも十分だが、雑誌でというと音楽雑誌以外への露出がほとんどないYUIのインタビューが読める2006年5月号の「Invitation」は重要だ。これをブックオフ池袋店で350円で見つけてきた。そもそもこの映画の監督(当時25歳!)は「難病の女の子が持ち前の明るさで乗り切るボーイミーツガール映画」にするつもりでいたのだが・・。YUIがこの映画を変えてゆく・・。まずは小泉徳宏監督のインタビューを。----------------------

「クールで寡黙。会う前に抱いていたイメージは、あながち間違いではありません。初めて会ったときにはとても緊張していて、一言も喋ってもらえなかった(笑)。もちろんその後、ふたりで話したときには音楽のことなど、いろいろ話してくれましたが。そこで感じたのは、おとなしいイメージなのに、突発的になにかしでかしそうな匂い。サプライズを秘めた存在だなって」

「もとの原案では、薫はもっと元気で明るい性格だったんですよ。でもYUIにお会いして、不思議な雰囲気が掴めたので、それをシナリオに反映させていきました。もとのバージョンでは、その明るさによって病気に屈しない姿を描こうとしていたのですが、YUIバージョンの薫はもっとしっかりした感じ……芯の強さでそれを表現していこうと」

監督にとってYUIの演じる薫が一番輝いて見えたのは、どのシーン?との質問に
「やっぱりレコーディングのシーンでしょう!本当はラストにこのシーンを入れるのは、あまり乗り気ではなかったんです。けど、いざ撮ってみると、これは使わないわけにはいかないだろうという出来。これだったら勝負できると。観終わったときに、哀しい気持ちだけじゃなくて、笑顔も持ち帰れるような映画にしたい。そんな想いで撮ってきたものが、ラストの薫の歌に集約されていった感じ。とにかくYUIさんすげえ!と思いました」 -------------------------------

この映画を作ろうとしたまさにその時代に、YUIがそこにいたことがまず奇跡。YUIの独特の雰囲気が脚本に反映されてゆく。そしてあのラストの「Good-bye days」! あそこで泣かない人はいないでしょ?あのシーンがなければ映画の印象は大きく変わっていたはず。この映画を味わい深いものにした。希望があるラストにしてくれた・・。次にYUIのインタビューがすばらしい。----------------------------

「薫としてこの世界に立たなくては。早く慣れて、薫というひとりの人間を生かさなければ。そんな想いでいっぱいでした」
 小さな声で、丁寧に言葉を選びながら彼女は言った。
 弱冠17歳でリリースすることとなったデビューシングル feel my soulがCXドラマ不機嫌なジーン」の主題歌に大抜擢されて以来、影も光も歪めることなく真っ直ぐに捉える詞と風のように吹き抜けるメロディで、同世代を中心とした層からの強い共感を得たシンガーソングライターYUI。その彼女が映画の世界に飛び込んだ。演じるのは『タイヨウのうた』の主人公、雨音薫。太陽の光にあたることのできない病気、色素性乾皮症(XP)を患う16歳の女の子の物語だ。映画賞各部門を総なめにしたALWAYS 三丁目の夕日』の制作プロダクションとしても記憶に新しいROBOT映画部が送る期待の新人、小泉徳宏初監督作となる。
 「初めての演技で主演映画、びっくりはしました。音楽が深く関わっているお話だと聞いて、私だからこそ表現できることがあるんじゃないかと思えたのでお受けしました。台本を読んで薫が吐く言葉や秘める気持ちに違和感は、感じませんでしたが、でも薫を演じるということは伝えるべきこともYUIが想うそれとは違うはず……そう気づいて、ひとつひとつの台詞や仕草の意味を自分なりに解釈しながらやっていきました。もちろん小泉監督へもいろいろ相談させていただいたのですが、私にとっても、監督にとっても初めての映画撮影だったので、その点では奇妙な擦れ合いがあったかもしれませんね。こういうときにはこうすればいい、みたいな経験則がどちらにもなかったので、お互いに戸惑ってしまったり」
 初体験者同士、手探りで一歩一歩進めていった撮影。しかし、変化は訪れた。父親役の岸谷五朗をはじめ、共演者が続々と加わっていき、セットでの撮影から横浜・鎌倉ロケに移行していく中で、彼女はよりナチュラルに動くことができるようになっていったのだ。
 「序盤では〝これは映画の撮影で、私は薫という子の役で……〟なんて意識を持ちながらでしたが、それがだんだん薄くなっていったんです。岸谷さんや麻木さんとのシーンをこなしたり、鎌倉の風景の中にいるうちに、それまであったYUIとしての自意識みたいなものが消えていった。共演者やスタッフのみなさんがお手本になってくれたり、フォローしてくださったおかげなのだと思いますが、自然と薫が出てくるようになった。普通、小学校高学年に入ったあたりから年を重ねるごとに自意識はどんどん強くなるじやないですか、そんな感じに。自分というものからあまり離れたことがなかったので、それは少し不思議な感覚でした。でも、そのせいで、撮影後半の現場のことってあんまり覚えてないんですよね(笑)。その間の記憶は、"撮影の記憶"でなく、"薫の記憶"として心に残っているんです」

夜になるとギターを携えて、駅前の広場まで歩き、そこで弾き語りをするのが日課の薫だが、YUI自身もかつて地元福岡のストリートや新宮の海で、月や星を見ながら歌っていたという。
「そのせいか夜に対する印象も、怖いとか寂しいとかマイナスなイメージはもともとありませんでした。それに、音楽をやるために高校もやめているので学校にも通っていなかったし、そういう意味では薫との共通点はけっこうあるのかもしれません。ただ、薫の場合は学校に行けないことで、出会える人間が限られてしまった。私の場合は、ストリートで歌うこと、東京に出ることで、どんどん広がっていったので、そこはちょっと違いますね」
 音楽の道に進みたいという夢を持ちつつも、高校入学後、勉強やアルバイトに追われる日々を過ごし、自分を見失いつつあったというYUI。このままでは自分の進む道の先に音楽はないのかもしれない……そう思い至ったが、その喪失感は逆に彼女に、自分が思っている以上に自分の中の音楽の占めるスペースは大きいんだということを知らせることとなる。そうして歌に生きることを決意した彼女は、ストリートヘと出て行った。
 「横浜のストリートで薫が歌ったシーンみたいに、パフォーマンスもばっちりで観客さんもいっぱいで、なんていうのは、夢のまた夢という感じですよ。緊張したし、はじめは声なんて全然出なくて。でも、仲良くしてくださってたバンドの方々がコーラスや演奏に参加してくれたり、みんなで楽しんだ思い出はたくさんある。ストリートは本当に楽しかったです」
 音楽を愛し、気持ちを歌で表現しようとしているところは相違ないように思える薫とYUI。薫として歌うことと、YUIとして歌うことは、彼女の中でどのように棲み分けされてきたのだろうか。
 「歌うことが好きだという点では確かに同じだと思います。でも、歌によって伝えたいことは、YUIと薫ではまったく違うものだと思っています。今回、主題歌やサウンドトラックの制作も撮影を進めながら行ったのですが、そこから生まれてきた歌は、YUIではなく薫のものだという感覚が強いです。とくに、終盤に撮った薫のレコーディングのシーンでは、まるごと薫として歌えた。YUIからのメッセージではなく、薫の愛する人たちへの気持ちを込めて、薫としての幸せを噛みしめながら歌えたんです。曲自体も、あとから聴いても自分が歌っている感じがしない。薫というひとりの人間の強い気持ちがすごく伝わってきました。この歌の詞も声もギターの音もすべて薫が生み出したものなんだなって」
 ひとりの人間の人生を生き技いて「ふぅ~っ」と一息ついているところだという彼女。今のところ演技に関しては、今後のことは一切考えていないのだという。薫から学んだものは?との問いには 「強さ」と返ってきた。すべてを受け入れてなお、前へ進もうとする薫の強さと潔さは、今後の彼女の音楽活動へ色濃く影響を与えていくのだろう。
 「切実に生きている薫の姿を、なるべく多くのみなさんに先入観なく観てもらえたらと思います。薫は愛する人たちに愛されて、とても幸せな日々を送ったのだと知って欲しい。そして、最後に“ああ、薫っていう女の子の人生がここにあったんだな〟って温かい気持ちになってもらえたなら、嬉しいです」

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YUI 画像 invitation 1YUI 画像 invitation 2


この映画で蒔かれた種が来週の香港コンサートへとつながった!YUIファンなら誰でも胸が熱いはずだ。全世界のYUI信者が集結する香港亞洲國際博覽館ASIA WORLD ARENAでおそらく「Good-bye days」が披露されるだろう。そのときいったいどんな想いがそれぞれの胸にこみ上がるのだろうか。もっとこの映画は国民的定番にならないといけない映画だろう。今、Perfumeがポリリズムからハリウッドへ!とファンが胸を熱くしているが、こちらももっと注目してもらいたい。

ちなみに、YUIが笑ってポーズをとっているのは、この時期の写真としてはとてもめずらしい。どこかぎこちない。最初、YUIだと思わなかった。知ってる人は知っている鶴田直樹氏による撮影。ピカソの「青の時代」を思わせる色合いのポートレートもとてもめずらしい1枚。YUIがこれほど胸元の開いたTシャツを着ているのは衝撃的!


いやあ、この人本当にYUIの事好きだなぁ(笑)
下は小泉監督の作品。ガチボーイつながりでMラバにゲストで来たように思うのだが、そんなコメントは無かったっけ?



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【ライブレポ】YUI First Live Tour 2006「7 street」~LIVE LIFE LOVE~【SHIBUYA AX】(2006.4.6)

...2006/04/06 00:00...

HOT EXPRESS

サイレン。車の走る音。人も歩く音。人の喋り声。街の雑然とした音たちの中で一際響き渡る誰かの靴音。エッジの利いたバンドサウンドが響き出すと同時に舞い落ちる垂れ幕。僕らの目の前には、ベース、ドラムス、ギターを従え、テレキャスを抱えたYUIの姿が。ファーストアルバム『FROM ME TO YOU』同様、オープニングは『Merry・Go・Round』。アルバムと違う部分と言えば、バンドサウンドの鳴りはもちろんのこと、YUIの気合いが注入された熱ある歌声。彼女の代表的なミディアムナンバーしか知らない人が見たら間違いなく驚愕の光景と歌声。曲はそのまま気合い充分のYUIのカウントから『Free Bird』へ。今宵は追加公演を除けばツアーファイナル。人生初の全国ツアーの集大成となるライブYUIは今まで聴かせたことのないありたっけの声で歌い叫ぶ。そんな彼女に客席から無数の拍手と歓声。

 「改めまして、YUIです。福岡出身の19才で、今、東京で暮らしています。今日は皆さん、来てくれてありがとうございます。最後まで盛り上がりましょう!」と、最初の挨拶。ギターをアコースティックギターに持ち替えて彼女が歌い出したのは、デビュー曲にして大衆の心を貫いた名曲『feel my soul』。これまでのイベントやフェスでのライブで披露したすべての『feel my soul』を超える強い説得力を持った歌声がこれまで以上に僕らの心を突き動かす。改めて彼女が持つ歌声の力に驚かされる僕ら。曲は間髪入れずに『I can't say』へ。徐々に気持ち良くその体を揺らし始めるオーディエンス。YUIライブの楽しみ方を本能と感覚で覚えていく。

feel my soul
  ファンが「YUIちゃん!」と叫ぶと、元気よく「ハイ!」と手を挙げて受け答えるYUI。彼女は「スタッフが作ってくれた」と言ってMCノートらしきものを取り出す(笑)。そしてそのノートの指示通り、今日までのツアーでの出来事を各地で覚えた方言で語ってゆくYUI。笑顔が溢れる会場。上着を脱いで白いTシャツ姿で、セカンドシングルのカップリングに収録されている『Last Train』、サードシングルのカップリングに収録されている『crossroad』を立て続けに歌い出す彼女。意外な楽曲の披露に驚きの声が上がる。もちろんYUIの曲だ、カップリングだからと言って良い曲じゃないわけがない。誰もが彼女の歌声、そこに綴られた言葉の耳を傾け、心をときめかせる。

 イスに腰掛けるYUI。水を一口吸い込み、少しの沈黙の後、映画に主演させてもらった話を始める。その映画『タイヨウのうた』の主題歌となる愛に満ちた一曲『Good-bye days』を歌い始める。この瞬間は彼女も“雨音薫”に心を重ね、その想いを、張り裂けそうな想いを弾き語りで歌い綴る。「最高!」というファンの言葉に「ありがとう」と返すYUI。そして腰を下ろしたままで彼女は『Blue wind』を優しい音色たちに包まれながら歌い始める。会場に優しく入り込む青い風に揺られながら、私らしく生きることの素晴らしさを学ぶ僕ら。

タイヨウのうた      Good-bye days
  ゆったりマイペースなMCのあとは、ゆったりマイペースな曲を。『Simply white』。もちろんゆったりマイペースでその曲を僕らは堪能。とても心地良い気分。自分の名を叫ぶみんなに「大好き」と答え、「やって面白いことがあったのでやってみたいと思います」と言って、なぜか「老若男女」と「東京特許許可局」をコール&レスポンス(YUIは噛み噛みだったけど(笑))。そんなお茶目な一面を見せた後は、うって変わって、心の叫びを。『Tomorrow's way』。よりドラマティックに、より感情的に成長したこの曲が僕らの気持ちを高揚させる。涙が出るほどに明日への一歩を踏み出したくなる。力ある曲、力ある歌声。大きな感動。でも歌い終えると、彼女はまたなぜか自分が出来ないくせに早口言葉をみんなとコール&レスポンスしたがる。どうも彼女的にすごく気持ち良いらしい(笑)。YUIが最終的にかなりご満悦な様子になったところで走り出したバンドサウンドと共に今宵のライブのクライマックスの畳み掛けがスタート。

Tomorrow’s way         ヒノキオ [DVD]
 客席の近くに歩み寄り、よくみんなの顔を見つめた後、バンドのメンバー紹介をし、俄然テンションの上がったそのメンバーと共に『Just my way』!急激と会場に立ちこめる熱気。ロックバンドのライブ慣れしている人が集まっていたら間違いなく大暴れしているに違いない、軽快でゴキゲンなバンドサウンドとYUIの歌声。立て続けに披露された『LIFE』では、誰もがその両の腕を高く上げてクラップ、クラップ!それを見てYUIは飛び跳ねながら『HELP』を歌い始め、果敢にその歌声とギターで攻め続ける。「東京!!」と彼女は叫ぶと、今まで歌っていた『HELP』をみんなと歌うことを決めたようで、みんなにコーラスの練習を頼み、実に彼女らしいやり方でこの会場の空気を眩しいぐらいポジティブなものに変えて、みんなの気持ちをひとつにしてみせた。「今日、本当にありがとうございます」と感謝の言葉を告げると、「楽しい話しようよ」と言っておいて「何かない?」と客に振るYUI(笑)。嫌いな食べ物を聞かれて「らっきょ」と答えてました。そんな他力本願の(笑)MCを経て、本編最後の曲『It's happy line』を彼女は歌い始めた。初の全国ツアー最終日、この記念すべき日に彼女は自身の人生を大きく動かしたこの曲をまっすぐな瞳で、勇ましくもある表情で、力強い歌声を会場中の人々の耳と心に激しく響かせた。

LIFE
 アンコール。幻想的なコンピューターの奏でと火の灯りに導かれるようにYUIは再びステージに現れる。アンコールで披露してくれた曲は『Spiral&Escape』『Ready to love』、そして『TOKYO』。彼女は人前で歌い始めたときと同じスタイルで、マイクも使わずにギターとその声だけでその最後の最後の曲を歌った。僅かな雑音のひとつでも入れば台無しになってしまう状況に敢えて彼女は挑んだことに特に深い意味はないだろう。ただみんなの前で自分の作ったとびっきりの自信作をまっすぐに響かせ、聴かせたかっただけ。かつて天神のストリートで不器用にギターを奏でながら歌っていた少女は、その頃の純粋さを持ったままプロのアーティストになったのである。

TOKYO




MY SHORT STORIES
収録曲
1. I'll be
2. HELP
3. Last Train
4. Winter Hot Music
5. Jam
6. Skyline
7. Free Bird
8. I wanna be...
9. Oh My God
10. Cloudy
11. Driving today
12. Understand
13. crossroad
14. It's happy line
15. Why me

カップリングと言ってもYUIの曲は名曲揃い。特に初期のライブでは定番だった曲もたくさん入ってますしCMタイアップや劇中歌で使われた曲もあり、なによりYUIが「この子達を世に出したかった」とシングル曲と変わらぬ愛情を注いだ曲たちです。シングル曲しか聴いたことない人にこそお勧め!










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